同人イラスト・漫画・同人サークル|infernoayase-インフェルノアヤセ-

ケモノ・獣人の同人漫画を中心に活動してる「ふさもふ」の同人サークルです。

iPhone6plusクリアケース使いだったが初めて手帳ケースを買った

今まで、iPhone6plusを発売日からクリアケースで使ってきましが、
初めて手帳型ケースに乗り換えました。

今まで下記のようなクリアケースを使ってました。

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そもそもiPhone4の時代からクリアケースを使い続けたのですが、今回手帳型ケースにしたのは理由があります。

今回のiPhone6plusは全体的にアールを使ったデザインをしています。

そのため、通常のクリアケースですと下記写真のように画面よりケースが低い状態になってしまいます。

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これではケースとして液晶保護することができなくなってします。

更にアールデザインが原因か、ケースが柔らかくなってしまっているので、
壊れやすいという問題もはらんでました。

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使用数ヶ月ですが、こんなかんじにボロボロになってしまいました。

更にバイブの振動で波打って変な感じの傷がついてしまいました。

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これは非常にダサいという問題に直面です。
それ以前にバッチくてなんかすごく嫌です。

それでもう一度クリアケースを買ってもいいのですが、直ぐボロボロになるのは嫌です。
それに錦糸町ヨドバシカメラには薄手のクリアケースしかありませんでした。

薄手のクリアケースだと問題になるのが液晶の保護意外に、iPhone6plus独特の出っ張ったカメラ問題です。

この類のケースでカメラを保護するのは今回のiPhone6Plusは諦めた方がいいという決断に至りました。

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それで今回は下記のようにカメラを保護できる手帳型ケースといたしました。

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これなら厚みがあり。カメラを確実に保護することができるでしょう。

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さらに中のiPhoneをホールする部分ですがそこがでできているタイプもあるのですが、
それの場合使ってる最中にiPhoneがスッポ抜けるというトラブルに見舞われる可能性があると考えました。

今回、選ぶ際にはプラスティック部品でしっかりiPhoneをホールドするものという条件を加えて探すことにしました。

IMG_9839

その結果この RAST BANANAのケースに落ち着きました。

しかし、この手のケースには気を付けないと行けないことが有ります
それは放熱性です。

この寒い時期に使用するのであれば、特に問題になりませんが、夏場充電する際には十分に
涼しい場所に置いて、蓋を開けた状態で充電しないと、iPhone内部のリチウムポリマー電池
が劣化して、使用時間が劇的に下がったり、放熱エラーで充電できなかったりすることが予想されます。

これは革ケースの宿命ですが、ここに気を使うかどうかでおそらくiPhone持ちは変わってくるでしょう。

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ちなみに、この色を選んだ理由のもう一つに、財布の色と合わせたかったってのも有ります。

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